こんにちわ!3人の男の子を育てるAYAです。

『また子供に怒鳴っちゃった・・』と、いつもへこみまくっていますw

 

そこで今回は怒鳴ったときの子供への悪い影響や、イライラして怒鳴らない方法。

また、怒鳴ってしまっとき後の対処法などまとめてみました。

怒鳴った時の子供への影響は?

親が怒鳴ってばかりいると、子供は萎縮し回避行動をするようになったり、人の顔色ばかり気にする、積極的な行動ができない、友達など他人との関わりが嫌になり自分の殻に閉じこもり、結果引きこもりになってしまう可能性があります。

 

子供がなかなか言うことを聞いてくれない。何度言ってもやってくれない。

他の子ができていることが自分の子はできない。

焦りや不安イライラがたまり、ついつい怒鳴ってしまう。。。

そーゆう時ありますよね。。。私も身に覚えがあります。

 

子供は怒鳴られると、どうなるでしょう。

 

大抵、言うことは聞くようにはなると思います。

そりゃそうですよね。怖いですから。

でもそれは一時的なことであって、子供は怒鳴られると萎縮し、怯え、何がダメだったのか、どうして怒鳴られているのか、何を直したらいいのかが理解できず、考えることもできません。

その時できたとしても、それは子供なりのその場しのぎのようなもので、やっている、わかっているフリをしているだけ。

ちゃんと理解できていないので、また同じことの繰り返しになってしまいます。

 

心への影響

親が怒鳴る。という状況は一方的に親の考えを言っているだけであって恐怖心で子供は反論できない、言い返せない状況に追い込まれ、受身の状態になっています。

それが続くと親や友達同士の会話でもなかなか意見が言えなくなり、いつも親や他人の顔色ばかりを気にするようになります。

場合によっては、正直に言えばまた怒られるからと、嘘をついて自分の身を守ろうとする行動も出てきます。

 

子供は怒鳴られると怖く感じたり、怯え萎縮します。

怒鳴られる事に慣れてしまった子供に関しても、早く終わらないかな...うるさいな...などとしか考えておらず、話の内容は理解できていないことの方が多いです。

 

結果、また同じことの繰り返しでストレスやイライラがたまり『何回同じ事言わせるの!?』『どうしてできないの!?』など感情的に怒鳴る事が多くなり、悪循環でしかなく、もちろん子供にも悪い影響を与えてしまいます。

 

よく子供虐待のニュースを目にしますが、虐待は暴力だけではなく、怒鳴ったりその子の人格を否定するような事を言い続けると、言葉の暴力になり虐待にもなります。

私たち大人でも、人格や考え方、存在を否定され続けると精神的にまいりますよね?

 

子供も同じです。

子供は大人より精神が未熟で鍛えられていない分、大人より大きなダメージを受けます。

 

心に大きな傷を作ってしまいます。

 

怒鳴られて育った子は将来○○になりやすい?!

怒鳴られて育った子は、将来大人になった時、仕事で上司に怒鳴られたり、周りから嫌な事を言われた時でも気持ちの整理の仕方がわからなかったり、自分より弱い立場の存在に出会った時、怒鳴ったり、時として暴力をふるい、自分の思い通りにしようとする傾向があるようです。

 

親が子供に怒鳴ってしまう時ってどんな場面でしょうか?

 

〇〇しなさい!!など、強制的な言葉が多いと思います。

でも、ほぼその内容は子供には伝わっておらず、同じ場面になるとまた怒鳴ってしまったりと習慣化してしまいます。

 

日々、親に怒鳴られて育った子供は、自身がなく不安定で、常に怒られないように消極的になり回避行動をするようになったり、他人との関わりが苦痛になってくる事もあるようです。

 

幼少期の親とのコミュニケーションは、子供が成長し、出会っていく人との接し方の基盤となるものです。

いつも怒鳴って言うことを聞かしたり、つい怒鳴ってしまうという人は、今のうちに子供とのコミュニケーションの取り方を考え直してみた方がいいかもしれませんね。

子供に怒鳴らずに済む方法とは?

怒鳴ってしまっている時は、ほぼ感情的になっています。

自分の物事の考え方であったり価値観を子供に押し付けたりと、子供の生活をコントロールしたい、子供を支配したいとゆう気持ちが強いようです。

自分基準で考えてしまい、思い通りにしてくれなかったり、思い通りにいかないとイライラして、子供に怒鳴る。

 

どちらが子供かわからなくなりますよね...

 

子供へのしつけとして、注意したり怒ったり、人それぞれしつけの仕方は違いますが、子供が言うこを聞かなかったり、ダダをこねてなかなか物事が進まない、何度言ってもできない。

こんな時、言うことを聞かせるためについつい子供に怒鳴ってしまい、その後に言い過ぎた...と自分で自分を責めたり、後悔します。

 

できることならば、怒鳴らず言うことを聞かせたいと思っていても、なかなかできず悩んでいる人も多いと思います。

そこで子供に怒鳴らずに済む方法をいくつか紹介したいと思います。

 

どうして怒鳴ってしまうのか?

怒鳴ってしまっている時は、ほぼ感情的になっています。

自分の物事の考え方であったり価値観を子供に押し付けたりと、子供の生活をコントロールしたい、子供を支配したいとゆう気持ちが強いようです。

自分基準で考えてしまい、思い通りにしてくれなかったり、思い通りにいかないとイライラして、子供に怒鳴る。

 

どちらが子供かわからなくなりますよね...

 

子供への愛情は大切ですが、干渉しすぎたり、完璧に育てようとしすぎず、少しイライラした時や怒鳴りつけそうになった時には、本当に今、怒鳴ってでも言うことを聞かせないとダメな時なのか?

など、一度自分を客観的に見つめなおしてみましょう。

 

怒鳴っても自分が疲れるだけ。

怒鳴って子供が言うことを聞いたとしても、それは短期的なことで子供には恐怖心しか残らず、内容なんて理解できていません。

精神的なダメージは長引くものです。

怒鳴り続け、ダメージ与えることは暴力と同じで虐待になる事も頭においておきましょう。

 

しかし、親であったとしても完璧な人間ではありません。

不安定な状態の時やイライラすることだってたくさんあります。

 

もう無理!!イライラが止まらない...とゆう時は、まず少しの間でもいいので一旦、子供から離れましょう。

もちろん、子供が一人でも安全な状態でいれる事を確認してからです。

散歩をして気分転換するのもいいですが、状況的に無理な時は違う部屋や、ベランダで外の空気を吸うのもいいですね。大きく深呼吸をしてみましょう。

 

自分に余裕がない時は、視野もせばまっています。

 

外の景色を見たり、道ばたの花でも鳥でも空でもかまいません。

いつも忙しくて目に付かない物がが見えたり、興味をひくものがあるかもしれません。

少しの間だけでも周りを見渡してみたり、違うことに気を向け自分を落ち着かせましょう。

そうすると、また違った気持ちで我が子と向き合えるかもしれないですね。

 

子育てがつらい・・・旦那にもわかって欲しい!もっと手伝ってほしい!
パパにも積極的に育児に参加してもらえたら、もっと違ったのに…とか思うわけです。

 

やっと気づいた!子育てでイライラしない方法

『子供に毎日イライラしてしまう!!イライラが止まらない!!』

子育て中のお母さんだと、よくある悩みですよね。

何をしても泣くばかり。抱っこしても散歩に行ってもダダをこねる。

何度言っても言うことを聞かない。あげくのはてに反論されたり...と、イライラやストレスで頭が爆発しそうになる時があります。

でも、そのイライラの原因って、本当に子供だけなんでしょうか...?

 

私も毎日イライラが止まらず、よく子供に怒ってばっかりの時がありました。

 

仕事をしながら3人の子育てで毎日慌ただしく、一息つく間もなく仕事や家事、育児。

旦那さんも育児には積極的でしたが、毎日遅くまで仕事だったので、ほぼ一人でこなしていました。

自分の時間もなくストレスは溜まる一方で、子供の泣き声や兄弟ゲンカの声を聞くだけですぐにイライラし子供を怒っていました。

 

ひどい時には旦那さんが、疲れた。とゆう顔をして帰ってくる事にすらストレスを感じていました。

そんな中3年近く働いた仕事を辞め、時間に余裕ができた時にふと思ったんです。

最近イライラして感情的に怒る事がなくなったなーと。

 

その時やっと気づきました。イライラしてたのは結局、自分自身に余裕がなく、仕事、家事育児をこなすため毎日、あーしなきゃいけない!こーしなきゃいけない!と思いすぎて完璧にしようとする程、思い通りに進まないとイライラして...全部、子供にあたったり子供のせいにしてたように思います。

 

ほんと、嫌ですよねー。。自分でも嫌になります。

 

でも、原因が分かったからこそ今はなるべくイライラせず子供と向き合いたいと思い、色々な事を心がけています。

 

自分の時間を作る・余裕を持つ

まず何より自分にとっても家族にとってもお母さんが元気でなければなりません。

 

お母さんが不機嫌な時やイライラしていると皆に伝わり、家の中が暗くなってしまいます。

小さいお子さんがいている所は難しいかもしれませんが、一時間、二時間でもいいんです。

旦那さん、親、親戚、協力してくれる人に頼って自分に時間を作りリフレッシュしましょう。

 

割り切る事が大事

毎日毎日掃除しても部屋は汚れる一方。

また散らかしてる!またこぼしてる!って...でも子供は散らかすんです。

こぼすんです。そして汚れた手で、その辺の物触るんです。もーそれでいいんですw

 

とりあえず今日はここまで!と決めたり、カーペットや布なんかは安くてすぐ洗えるものに変えると、汚れてもまぁいっか。と思えるようになります。

毎日完璧にしなくていいんです。疲れてる時は無理せず、元気な時に頑張ればいいんです。

 

自分の考え方・価値観を押し付けない

自分が今まで生きてきた中での考え方や価値観で子育てをしていると、子供が自分の思い通りにしてくれなかった時にイライラしてしまいます。

 

でも子供は自分ではありません。『それはダメ』『これはこうしなきゃいけない』と初めから言うんじゃなく、『どうしてこんな事したのか教えてほしいな』など、子供がどんな考えで、どんな思いや気持ちで、その行動をしたのか聞いてから、教えてあげると子供も自分も納得できるんじゃないでしょうか。

 

これは私もよくやる事で、なんでこんな事するの?なんで?どうして?とほぼ毎日息子の行動を見て思うことです。

その度イライラをおさえ聞くのです。

『なんでこうしたのか教えてほしい』『どんな考えでこうしたの?』はじめは子供も戸惑っていましたが、慣れてくるとちゃんと説明してくれるんですが。

 

その説明や答えがね...本当おもしろいんです。

予想してない答えが返ってきたり、そんな考え方するの!?みたいな笑

 

その珍回答に今までイライラしてたのも忘れ、思わず笑ってしまったり、すごいなって関心したり。

子供の想像力は無限ですね。いや、まじリスペクトですw

子供は子供なんですが...『一人の人間』として向き合うと、また違った気持ちで向き合えると思います。

 

体験談も。赤ちゃんの子育てに疲れたときの対処法!
他のママも色々試行錯誤しながら子育てしてるんですね…。

怒鳴るのではなく、正しい叱り方を覚えよう!

子供の叱り方に悩む親は多いと思います。

『しつけ』だからと思っていても、ついイライラして感情的になってしまう事も...でも『怒る』と『叱る』は違っていて子供への影響も変わってくるようです。

 

まず『怒る』とゆうのは、感情的になっている時です。

自分が優位な立場にいて、イライラしている自分の気持ちや言い分を子供にぶつけたりし、エスカレートすると、その時に関係ない事(例えば、前も同じことしていた。前はこんなこともしていた)などを言ってしまったり、怒鳴ってしまったりしてしまいます。

 

『叱る』は感情的ではなく子供の立場になって考え、良い方向に導くことです。

 

感情的じゃなければ何を言ってもいいと言うわけではなく理由や目的をもって正しく叱る事が大事なのです。

 

状況を把握してから叱る

子供が友達や兄弟ゲンカをしていた時、状況を把握していないのに自分の子供や上の子を叱っていませんか?

飲み物をこぼしたり何かを落とした時に、すぐに叱っていませんか?

 

まずは、叱る前に状況を把握するようにします。

どうしてケンカになったの?なんで泣いてるのかな?

どうしてそんなことになったのか?子供にも言い分はあります。

ちゃんと聞いて理解してあげる事が大事です。

 

共感や子供の言い分を認めてあげる

叱ったり怒鳴ってしまうと『怒られた』とゆう気持ちが先に来て、なかなか話も理解してもらえなくなります。『貸してあげたくなかったんだ、お気に入りだもんね』『そんな事言われたら、怒っちゃうね』『楽しいとふざけちゃうよね』など、共感や言い分を認めてあげる事で子供も素直に聞いてくれるようになります。

 

叱っている理由を説明する

ただ、これはダメ!あれはダメ!ではなく、何がいけなかったのか?どうして叱られているのか?など。

 

『勝手におもちゃを取ってしまったらお友達、悲しむよね?』

『嫌な事言われたからって叩いたりしたらダメのだよね』

 

わかりやすく説明してあげると子供も理解しやすいです。

解決策を教えてあげたり、時には質問してみるのもいいです。こんな時はこうゆう事をしてみればいいんじゃない?とか、こんな時はどうしたらいいと思う?どうしたら解決できるかなぁ?など、子供自身に考えさせてみることもしてみましょう。

 

叱る時にしてはいけない事

感情的にならないよう冷静に叱る。他人と比較したり、子供の存在や人格を否定しない。

 

『だからあなたはダメなの!』

『なんでこんな事ができないの!?』

『邪魔だからあっち行って!』

『あの子はできるのに...』

 

など。大人が言われても嫌な思いをするし傷つきますよね。子供も同じです。それを親に言われると深く傷ついてしまいます。叱るときは、ダメな事だけを部分的に叱りましょう。

 

危険な時は厳しく真剣に

命や怪我に関わる事、自分を傷つける行為、他人を傷つける行為は、厳しく叱らなければなりません。

遠くから叱ったり、後回しにするのではなく、できるだけ早くその時その場で叱るのが大事です。

 

ポイントは子供と目を合わせて、短い理由で叱る事。長々と言ってしまうと内容がぼやけてきて、子供も内容を理解しずらくなります。道路に飛び出しそうになったり、危ない事をしている場合『止まって!』『ストップ!』などその瞬間にストップさせる。

 

その後に、何がダメだったのか、どんな理由で危ないのかなど説明しながら厳しく言いましょう。普段とは違う厳しさを見せると、子供もわかってくれると思います。

 

『叱る』にも、いろんな叱り方があり親からの一方的なものではなく、親子のコミュニケーションとしていければいいですね。

子供に怒鳴ってしまったときの対処法

怒鳴りたくなくても、子供に怒鳴ってしまう事もやっぱりあります。。

ここでは『怒鳴ってしまった。。』あとの子供への接し方・対処法について詳しく書いてみました。

 

怒鳴った後の接し方(ケアの方法)

感情的に怒鳴ったり一方的に怒ってしまった後には子供へのフォローが大切なんです!!

そのままにしておくと、子供は『怒られた』としか意識せず委縮したままです。

まずはお母さん自身、気持ちを切り替え素直な気持ちを子供に伝える事が大切になってきます。

 

2.3.4歳児の場合

2歳といえば、魔の2歳児...イヤイヤ気真っ只中でお母さんも大変な時期です。

この頃はまだ言葉の理解は少し難しく、なぜ怒鳴られてるのかもわからないので恐怖心しかありません。

お母さんが気持ちを切り替え、『怖かったね』『ごめんね』『大好きだよ』となるべく短い言葉で伝えていきましょう。

 

3.4歳になると理解できる事も増えてきます。

 

長々説明するよりかは『これは、こうだからダメなんだよ』と、短く、丁寧に教えてあげて、『ママも怒りすぎたよね。ごめんね』『でも〇〇してほしくなかったんだ』『今度からは気をつけようね』『ママも気を付けるよ』などと伝えてあげると、親に対しての信頼が芽生えるそうです。

 

最後には、ぎゅーっとハグしたり、一緒に遊んだりスキンシップをとる事も忘れないようにしたいですね。

 

5.6歳児の場合

この頃になると、ある程度の事は理解でき、他人の気持ちを考える言葉をかけてあげるのもいいそうです。

 

『こんな事されたらどんな気持ちになるかな?』

『こんな事言われたら、悲しいよね?』

などが効果的だそうです。

 

そのあとは同じように、自分が言い過ぎてしまった事を素直に謝り、子供とのスキンシップをとりましょう。

ハグしたり、一緒におでかけしたり遊んだり...子供にとってはそれが本当に大切で、お母さんが嬉しいことや楽しいことを共有してくれると、素直になりやすいそうです。

 

小学生の場合

小学生になると、何か言うと反論したり反抗期もあったりして、お母さんの悩みはつきません。

 

カッとなって言い過ぎてしまった時には、冷静になり『ちょっと話し合おう』と提案し、子供と向き合いお互い素直な気持ちを言い合います。

私も小学4年生の長男に、怒ったり言い過ぎてしまった時はよく話し合いをしています。

 

ちょっと話そうか~と言うと、初めは面倒な顔をしますが、私が悪かった部分をちゃんと謝り、長男にも『もう少しやろうとする努力をしてほしいな』『こんな事をもう少しできるように頑張ってほしいかな』とゆう伝え方をすると納得した顔をしてくれます。

 

話終わった後には、ちゃんと仲直りも忘れません。

仲直りの握手しよ!と言って、ハグします。

いつも逃げられますがw

嫌やからじゃないんですよ!

照れてるんです、きっと...。

小学生になり、生意気な事も言ってきたりしますが中身はまだまだ未熟です。

甘えたいときもまだまだあるんです。なので怒ってしまった後でも、たくさん愛情を伝えてあげてくさい。

まとめ

いかがでしたか?

少々長くなってしまいましたが、私も子育てでイライラして多くの経験をしてきましたから。。

一生懸命書きましたw

 

内容をまとめますと、

  • 子供に怒鳴ると将来自分も怒鳴りやすい人間になりかねない。また、子供も委縮して積極的な行動ができなくなってしまう
  • 自分の時間を作ったり、子供に自分の考え方・価値観を押し付けないように意識すると子育てのイライラも解消される
  • 子供への正しい叱り方は『状況をちゃんと把握する』『子供の言い分を認めてあげる』『叱っている理由を説明してあげる』『危険な行動には厳しく真剣に』
  • もし怒鳴ってしまった後は、まず子供に怒鳴ってしまったことを素直に謝る

以上になります。

子育てをしているとどうしてもイライラする場面が出てくることは仕方がないことです。

しかし、人生を長い目で見ると大変な子育ての時期もあっという間に終わってしまいます。

だからこそ後悔のないように子供と真剣に向き合い、少しでも楽しい時間をともに過ごしてあげるようにしましょうね!!

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